パン屋を想定したビジュアルポスター

豊沢華子

どんな気分の時でも美味しいパン

「どんな気分の時でも美味しいパンを」というコンセプトで作成しました。
パン屋さんでパンを買うという行為は、スーパやコンビニで買うときよりも
特別ワクワクするものだと思います。
だからこそパン屋は辛い時も楽しい時もホッと心温まる空間であると考え、
和紙ちぎり、重ね、パンの持つふんわりとした雰囲気を表現しました。

豊沢華子

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