□□□の本

松丸愛実

タイポグラフィによってメイクが進む

□□□の本は視覚で楽しむビジュアル本です。
ページを追うごとにタイポグラフィによってメイクが進むストーリー性で、本の内容だけでなくポスターやブックケースなども視覚で楽しめるよう制作をしています。
私にとってのタイポグラフィとは「何かを伝える手段の一つ」であり最も自由であると、
この作品を通して感じました。

松丸愛実
梨が美味しい千葉県出身

普通科高校を卒業後、
桑沢デザイン研究所に入学しビジュアルデザインを専攻する。

最近の心得は人から応援してもらえる人生を送る。

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