ハレの日のお裾分けをするブランド
東京・人形町という江戸の風情と現代の感性が交差する街で、和菓子と「縁起物」の新しい形を提案するブランド「稀喜 – kiki -」をイメージし、パッケージを制作しました。
大切な人へ贈り物をしたい、日常のささやかな幸せを感じたい20代〜30代の人々をターゲットに設定。贈答品を「お守り」として再構築し、透ける紙や水引を用いたレトロモダンなデザインで、贈る喜びと受け取る喜びをトータルで提案するブランドとして展開しました。
田中大稀
東京・人形町という江戸の風情と現代の感性が交差する街で、和菓子と「縁起物」の新しい形を提案するブランド「稀喜 – kiki -」をイメージし、パッケージを制作しました。
大切な人へ贈り物をしたい、日常のささやかな幸せを感じたい20代〜30代の人々をターゲットに設定。贈答品を「お守り」として再構築し、透ける紙や水引を用いたレトロモダンなデザインで、贈る喜びと受け取る喜びをトータルで提案するブランドとして展開しました。
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