Becoming

山本 晏菜

美しさと儚さのあいだで

蝶をモチーフに「美しさ」と「儚さ」をテーマに制作した作品群です。
女性の肌の質感や髪の流れ、繊細な表情を丁寧に描くことで、一瞬の美しさや、移ろいゆく存在の儚さを表現しました。

水彩とアクリルを用いてキャンバスに制作し、
「変化していく過程の美しさ」を描いています。

山本 晏菜
2004年 神奈川県川崎市生まれ。

絵を描くことをきっかけに表現に興味を持ち、現在はグラフィックデザインとアートの両方の制作に取り組んでいます。
アナログとデジタルの両方の表現を用いながら、人の記憶に残るようなビジュアルを目指しています。

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