文字はどれだけ形を失っても文字であり続けるのか。
古今和歌集を起点に、書とタイポグラフィの接点を探る。意味が崩れてもなお残る「文字らしさ」に注目し、可読性の境界にあたる構造と造形の可読性を可視化する作品。
有福北斗
古今和歌集を起点に、書とタイポグラフィの接点を探る。意味が崩れてもなお残る「文字らしさ」に注目し、可読性の境界にあたる構造と造形の可読性を可視化する作品。
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