北海道南端の港町、函館。
ページを開くたび、
函館のどこかの景色が静かに息をはじめる。
この一冊と共に、
実際の函館の景色にも会いに行ってもらえたら。
そして、同じ景色に心を動かしてもらえたなら、
この「函庭」は完成する。
藤井新
北海道南端の港町、函館。
ページを開くたび、
函館のどこかの景色が静かに息をはじめる。
この一冊と共に、
実際の函館の景色にも会いに行ってもらえたら。
そして、同じ景色に心を動かしてもらえたなら、
この「函庭」は完成する。
Copyright © Arata Fujii
